たつき諒のwikiプロフィールや経歴は?夢で未来を予言する漫画家/アンビリーバボー4月7日

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【たつき諒のwikiプロフィールや経歴は?夢で未来を予言する漫画家】

4月7日放送のアンビリーバボーで紹介された、漫画家のたつき諒(竜樹諒)さん。

現在は漫画家を引退していますが、たつき諒さんが夢で見た内容に近いことが、現実でも起こるという不思議体験を漫画にまとめています。

その漫画が「私が見た未来」。

1999年に出版された漫画で、現在は完全版として復刻していますが、その著者であるたつき諒さんのwikiプロフィールや経歴、さらに、たつき諒さんの「私が見た未来」に書かれている予言についても紹介していきたいと思います。

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たつき諒のwiki風プロフィール

たつき諒さんは、1954年12月2日生まれの現在67歳です。

出身は神奈川県横浜市。

現在は漫画家を引退していますが、20年以上漫画家として活動し、これまで99本の作品を世に出してきました。

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たつき諒の経歴や漫画家になったきっかけは?

現在67歳のたつき諒さんですが、17歳の頃に交通事故に遭い、その時に

「家でできて、生きた証を残せて、顔を出さずに済む仕事」

をしたいと思い漫画家を目指すようになりました。

高校を卒業後、他の漫画家のアシスタントとして働きながら、出版社に作品を持ち込み、1975年たつき諒さんが20歳の時に、月間プリンセスに連載された「郷ひろみ物語」で漫画家デビューを果たします。

それから約3年後の1978年頃から、自身が見る夢の記録を開始、気になる夢をノートに書き綴っていきました。

そんなたつき諒さんの見た夢がまとめられている作品が1999年に出版された「私が見た未来」という漫画です。

「私が見た未来」が発売された1999年に、たつき諒さんは漫画家を引退しているのですが、「私が見た未来」の表紙に、「大災害は2011年3月」と書いてあり、出版から12年後の2011年3月に、実際に東日本大震災が起こりました。

そこから一躍注目を集め、たつき諒さんの偽物まで現れます。

さらにたつき諒さんの偽物が、フライデーのインタビューに答えるほどの自体に。

「私が見た未来」がすでに絶版しており、今では手に入れることができません。(オークションでは10万円以上の高値がついているそうです)

そこで2021年に復刻版である「私が見た未来完全版」を出版しました。

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たつき諒のこれまでの予言まとめ

後ほど追記します

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たつき諒「私が見た未来完全版」の電子書籍サイトと値段

復刻版となる、たつき諒さんの「私が見た未来完全版」気になりますよね!

そこで電子書籍で読めるサイトと値段を調べてみました。

値段 クーポン
イーブックジャパン
1,200円 50%オフクーポンで
700円で購入可能
【DMMブックス】
1,200円 初回限定
70%オフクーポン
まんが王国
1,100円
【ひかりTVブック(電子書籍)】
1,200円

 

 

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たつき諒のwikiプロフィールや経歴は?夢で未来を予言する漫画家まとめ

後ほど追記します。

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